沿革
旭精機工業の軌跡

会社の歴史

製品の歴史

1953年8月(昭和28年)
資本金8千万円で
『旭大隈工業株式会社』として設立

1958年12月(昭和33年)
自動連続プレスの製造開始

1961年1月(昭和36年)
東洋精機株式会社から銃弾の
製造販売に関する営業権を譲り受け、
以後わが国唯一の小口径銃弾メーカーとなる

5月
社名を現在の『旭精機工業株式会社』に変更

10月
名古屋証券取引所第二部へ上場

1969年3月(昭和44年)
ばね機械の製造開始

1970年5月(昭和45年)
コイニングプレスの製造開始

1971年11月(昭和46年)
自動機・専用機の製造開始

1972年12月(昭和47年)
タッピングユニットの製造開始

1979年1月(昭和54年)
航空機部品の製造開始

6月
ばね機械のCNC化に成功

1983年6月(昭和58年)
バーチカルフォーミングマシンの製造開始

年号が昭和から平成へ

1996年9月(平成8年)
ISO 9001 認証を取得(小口径銃弾を除く)

2000年10月(平成12年)
パソコン制御のばね機械の製造開始

2002年9月(平成14年)
ISO 14001 認証を取得(本社・本社工場)

2002年7月(平成14年)
iTP-60(プレス機械)の製造開始

2003年8月(平成15年)
Transub(搬送装置)の製造開始

2006年11月(平成18年)
CFX-12(ばね機械)の製造開始

2007年1月(平成19年)
USX-8(ばね機械)の製造開始

11月
USX-5(ばね機械)の製造開始

2009年10月(平成21年)
iTP-30(プレス機械)の製造開始

11月
iCF-08&iCF-26(ばね機械)の製造開始

2011年11月(平成23年)
ISO 9001 認証を取得(小口径銃弾部門)

12月
JIS Q 9100 認証を取得(航空機部品部門)

2011年8月(平成23年)
LTP-45 & F3(プレス機械)の製造開始

11月
T2(ばね機械)の製造開始AG-12E
(ばね端面研削機)の製造開始

2013年7月(平成25年)
iTP-60W(プレス機械)の製造開始

2014年11月(平成26年)
研王(ばね端面研削機)の製造開始

2015年6月(平成27年)
当社製ばね機械用生産性向上システム開発

2016年12月(平成28年)
神戸工場開設

2015年5月(平成27年)
AG-5E(ばね端面研削機)の製造開始

7月
T4(ばね機械)の製造開始

年号が平成から令和へ

2019年5月(令和元年)
ドイツ駐在員事務所開設

2020年3月(令和2年)
IATF 16949 認証を取得
(自動車関連部品の製造)

2021年3月(令和3年)
神戸工場撤退

2019年7月(令和元年)
AG-12HD(ばね端面研削機)の製造開始